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  FAQ番号:32272
印刷結果がおかしい場合のノズルチェック・ヘッドクリーニングの手順について教えてください
 
 

久しぶりにプリンターを使用されると、インクの乾燥などによりプリントヘッドのノズル(インクを出す穴)が詰まってしまうことがあります。
プリンターを久しぶりに使用される場合はノズルチェックを実施し、ノズルが詰まっていないかを事前に確認されることをおすすめします。

1. 目詰まりが起きるとどうなる?

色味がおかしい、白紙が出てくる、などの印刷結果のトラブルが発生

印刷時に発生する可能性がある異常を説明する画像

ノズルチェックを行ったときに印刷パターンが途切れる

目詰まりがどういうものかを説明する画像
※ご使用の機種によって色の数および、色の並び順が異なります。

2. ノズルチェック・ヘッドクリーニングの方法

「ノズルチェック」を行うことで、ノズルが詰まっていないかをご確認いただけます。
もし詰まりがある場合は、プリントヘッドからインクを吐き出して詰まりを取り除く「ヘッドクリーニング」を実施します。

プリンターの操作パネルから作業する方法と、お使いのPCやスマートフォンから作業する方法があります。

  • プリンターの
    操作パネル
  • Windows
  • Mac OS
  • iOS・
    Android

プリンターの操作パネルでノズルチェック・ヘッドクリーニングをする方法をご紹介します。
手順はお使いの製品によって異なりますので、詳細はマニュアルをご確認ください。


主な手順

ホーム画面で[プリンターのお手入れ]を選択し、[プリントヘッドのノズルチェック]または[ノズルチェック]をタップします。
※詳細はお使いの製品により異なります。

<EP-887Aの例>

<EW-456Aの例>

画面に表示される内容に沿って作業を進めます。
解決しない場合はヘッドクリーニングとノズルチェックを交互に規定回数繰り返します。
それでも解決しない場合はこちらをご参照ください。

操作パネルのない製品の場合

操作パネルのボタンを押して、ノズルチェック・ヘッドクリーニングを行います。
手順は以下をご参照ください。

上記の手順に当てはまらない場合や、製品ごとの詳しい手順を知りたい場合は、マニュアルをご覧ください。

1.ノズルチェック・ヘッドクリーニングを行う手順

(1)プリンターの電源を「オン」にして、A4サイズの普通紙を複数枚プリンターにセットします。
※PF-70/PF-71/PF-81ではL判サイズ以上の普通紙をセットしてください。
※E-XXXシリーズではL判の写真用紙をセットしてください。普通紙には対応しておりません。

(2)プリンタードライバーの「印刷設定」画面を開きます。
※印刷設定を表示する手順の詳細は、こちらをご参照ください。

(3)[ユーティリティー]タブを選択します。
※印刷設定画面に[ユーティリティー]タブがない場合はOS添付ドライバーがインストールされている可能性がございます。確認方法など詳細はこちらをご覧ください。

[ユーティリティー]タブを説明する画像

(4)ノズルチェックを行う場合は、[ノズルチェック]ボタンをクリックして「2.ノズルチェック」へ進みます。
ヘッドクリーニングを行う場合は、[ヘッドクリーニング]ボタンをクリックして「3.ヘッドクリーニング」へ進みます。

ノズルチェックとヘッドクリーニングの実施の仕方を説明する画像

2.ノズルチェック

(1)[印刷]ボタンをクリックします。

プリンターヘッドのノズルチェック画面から印刷ボタンを実行をするための説明する画像

(2)ノズルチェックパターンが印刷されます。
正常の例のようにすべてのラインが印刷されている場合は、目詰まりしていません。
かすれたり、印刷されないラインがある場合は、目詰まりしています。

目詰まりがどういうものかを説明する画像
※ご使用の機種によって色の数および、色の並び順が異なります。

ポイント

ノズルチェックパターンは明るい場所で確認してください。
電球色の蛍光灯などの下で確認すると、ノズルチェックパターンが正しく確認できない場合があります。

(3)目詰まりしていない場合は[終了]ボタンをクリックします。
目詰まりしている場合には[クリーニング]ボタンをクリックし、「3.ヘッドクリーニング」へ進みます。

目詰まりしていない場合

目詰まりしていない場合を説明する画像

目詰まりしている場合

目詰まりしている場合を説明する画像

ポイント

以下の機種をお使いの場合
EP-315、EP-712A、EP-713A、EP-714A、EP-715A、EP-716A、EP-717A、EP-812A、EP-813A、EP-814A、EP-815A、EP-816A、EP-817A、EP-882AB、EP-882AR、EP-882AW、EP-883AB、EP-883AR、EP-883AW、EP-884AB、EP-884AR、EP-884AW、EP-885AB、EP-885AR、EP-885AW、EP-886AB、EP-886AR、EP-886AW、EP-887AB、EP-887AP、EP-887AW、EP-982A3、EP-988A3、EP-M552T、EP-M553T、EW-056A、EW-456A、EW-M752T、EW-M752TB、EW-M754TB、EW-M754TW、EW-M757TB、EW-M757TP、EW-M757TW、PX-M161T、PX-S155、PX-S161T、PX-S505、SC-PX1V、SC-PX1VL

上記の画面で[クリーニング]ボタンをクリックすると、下記の画面が表示されます。
ノズルチェックパターンのところどころが印刷されていない状態のときは、[クリーニング]を選択して、[次へ]ボタンをクリックし、「3.ヘッドクリーニング」へ進みます。
ノズルチェックパターンのほとんどの線が欠け、大部分が印刷されていないときは、「4.ヘッドクリーニングを行っても目詰まりが改善されない場合」の項目をご参照ください。

クリーニングを選択して、次へボタンをクリックする際の画像

3.ヘッドクリーニング

(1)[スタート]ボタンをクリックします。

プリントヘッドのクリーニングを開始する際の操作を説明する画像

ポイント

一部のPXシリーズの機種では、カラーとブラックを別々にクリーニングすることが可能です。
ノズルチェックパターンを確認し、カラーのみ目詰まりしているときは[カラーのみ]を、ブラックのみ目詰まりしているときは[ブラックのみ]を選択して、[スタート]をクリックします。
なお、カラーとブラックの両方に目詰まりしている色がある場合は、[全色]を選択して、[スタート]をクリックしてください。

プリントヘッドのクリーニングで全色で実行するための操作を説明する画像

※ご使用の機種によって色の数および、色の並び順が異なります。
※カラーは、ブラック以外のすべての色を同時にクリーニングします。
1色ごとのクリーニングを行うことはできません。

(2)ヘッドクリーニング終了後、[ノズルチェックパターン]ボタンをクリックします。
再度ノズルチェックを行って、ノズルの目詰まりが解消されたかを確認してください。

ノズルチェックパターンを実行するための操作を説明する画像

ポイント

・エコタンク搭載モデルプリンターで、1~2ヶ月ほど使わず、印刷に結果にスジが入ったときは、インクチューブ内のインクを入れ替えると問題が解決することがあります。手順は下記のリンクよりお使いの機種を選択してご参照ください。

・プリントヘッドの目詰まりを防ぐため、定期的に印刷をしていただくことをお勧めします。

上記をお試しいただきましても改善が見られない場合は、
4.効果的なヘッドクリーニング」の項目をご参照ください。

注意

・プリンターが下記の状態になっていると「ノズルチェック」「ヘッドクリーニング」ができません。状態を解除してから実行してください。

プリンターがエラーの状態
インクの残量が「少ない」または「限界値以下」の状態
印刷中

・EP-801A/EP-802A/EP-901A/EP-901F/EP-902Aで自動ヘッドクリーニングを[オン]にしている場合は、通常手動でクリーニング動作を行う必要はありません。
印刷品質がおかしい場合に限って上記の手動クリーニング操作を行ってください。

・PX-M160T/PX-S160Tをお使いの場合は、プリンター本体のインクタンク輸送用ロックが印刷位置になっていることをご確認ください。
輸送位置になっているとインクが供給できないため、ノズルチェック印刷やヘッドクリーニングが行えません。

インクタンク輸送用ロックが印刷位置を説明する画像

4.効果的なヘッドクリーニング

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に繰り返します。
ご使用の機種によって、ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を繰り返す回数が異なります。

ポイント

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に行っていただく理由

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に繰り返していただくことにより、より強力なクリーニングを行うモードに入ります。

クリーニング+ノズルチェックの回数:2回
Colorio Me(Eシリーズ)、PM-A900、PM-A950、PM-A970、PM-T990、EP-10VA、EP-30VA、EP-706A、EP-707A、EP-708A、EP-709A、EP-710A、EP-711A、EP-712A、EP-775A/EP-775AW、EP-776A、EP-777A、EP-805A/EP-805AR/EP-805AW、EP-806AB/EP-806AR/EP-806AW、EP-807AB/EP-807AR/EP-807AW、EP-808AB/EP-808AR/EP-808AW、EP-810AB/EP-810AW、EP-811AB/EP-811AW、EP-812A、EP-905A、EP-905F、EP-906F、EP-907F、EP-976A3、EP-977A3、EP-978A3、EP-979A3、EP-982A3、PX-S05B/PX-S05W、PX-S06B/PX-S06W
クリーニング+ノズルチェックの回数:3回
EP-315、EP-50V、EP-713A、EP-714A、EP-715A、EP-716A、EP-717A、EP-813A、EP-814A、P-815A、EP-816A、EP-817A、EP-879AB/EP-879AR/EP-879AW、EP-880AB/EP-880AN/EP-880AR/EP-880AW、EP-881AB/EP-881AN/EP-881AR/EP-881AW、EP-882AB/EP-882AR/EP-882AW、EP-883AB/EP-883AR/EP-883AW、EP-884AB/EP-884AR/EP-884AW、EP-885AB/EP-885AR/EP-885AW、EP-886AB/EP-886AR/EP-886AW、EP-887AB/EP-887AP/EP-887AW、EP-988A3、EP-M476T、EP-M552T、EP-M553T、EP-M570T、EW-056A、EW-456A、EW-M530F、EW-M571T/EW-M571TW、EW-M5610FT、EW-M5071FT、EW-M630TB/EW-M630TW、EW-M634T、EW-M638T、EW-M660T、EW-M670FT/EW-M670FTW、EW-M674FT、EW-M678FT、EW-M752T/EW-M752TB、EW-M754TB/EW-M754TW、EW-M757TB/EW-M757TP/EW-M757TW、EW-M770T/EW-M770TW、EW-M873T、EW-M970A3T、EW-M973A3T、PX-M160T、PX-M161T、PX-M270FT、PX-M270T、PX-M382F、PX-M6010F、PX-M6011F、PX-M6711FT、PX-M6712FT、PX-M730F、PX-M791FT、PX-M887F、PX-S160T、PX-S161T、PX-S170T、PX-S170UT、PX-S270T、PX-S382、PX-S383L、PX-S730、PX-S887、PX-S5010、PX-S6010、PX-S6710T
クリーニング+ノズルチェックの回数:4回
表中に記載の無い機種
クリーニング+ノズルチェックの回数:5回
PM-D1000

操作手順は、各製品マニュアルをご確認ください。

5. プリンターを休ませる

印刷しない状態で、12時間プリンターを休ませます。

注意

FAX機能搭載機種以外は、電源を切った状態でプリンターを休ませてください。
プリンターの電源を切る場合は、本体の電源ボタン電源を使って行ってください。

プリンターを休ませても改善されない場合は、強力クリーニングを行ってください。
強力クリーニング機能がない機種をお使いの場合は修理窓口に修理をご依頼ください。

6. 強力クリーニング(エコタンク搭載モデル、一部のカラリオプリンター)

強力クリーニングを行います。
強力クリーニングは、エコタンク搭載モデルおよび、下記のプリンターの機能です。
操作手順について、エコタンク搭載モデルはリンク先のFAQをご確認ください。他のプリンターは各製品マニュアルをご確認ください。

<プリンター 強力クリーニング対応機種>
EP-315、EP-712A、EP-713A、EP-714A、EP-715A、EP-716A、EP-717A、EP-812A、EP-813A、EP-814A、EP-815A、EP-816A、EP-817A、EP-882AB、EP-882AR、EP-882AW、EP-883AB、EP-883AR、EP-883AW、EP-884AB、EP-884AR、EP-884AW、EP-885AB、EP-885AR、EP-885AW、EP-886AB、EP-886AR、EP-886AW、EP-887AB、EP-887AP、EP-887AW、EP-988A3、EW-056A、EW-456A、PX-S155、PX-S505

参考

エコタンク搭載モデルについては、インク補充時に、正しくインク残量の更新操作を実施されていない場合、インク残量があっても強力クリーニングが実施できないことがございます。
インク残量の更新操作につきましては、以下をご確認ください。

注意

ご利用のOS環境やお使いの機種によって、プリンタードライバーのインストール時に、「AirPrint」または「Secure AirPrint」というOS標準ドライバーが自動的に選択されることがあります。
「AirPrint」または「Secure AirPrint」のドライバーでは、エプソン製のドライバーと比べて異なる色合い(色味)で出力されるほか、本FAQの手順でノズルチェック/ヘッドクリーニングを行うことができません。以下のFAQを参照し、エプソン製のプリンタードライバーを設定してください。

・OS X 10.8.x以降でネットワーク接続の場合は、こちらをご参照ください。
・OS X 10.9.4以降でUSB接続の場合は、こちらから「プリンターを接続すると「AirPrint」というOS標準プリンタードライバーが自動的に選択される」の項目をご参照ください。

 

1.ノズルチェック・ヘッドクリーニングを行う手順

(1)プリンターの電源を「オン」にして、A4サイズの普通紙を複数枚プリンターにセットします。
※PF-70/PF-71/PF-81ではL判サイズ以上の普通紙をセットしてください。
※E-XXXシリーズではL判の写真用紙をセットしてください。普通紙には対応しておりません。

(2)プリンタードライバーの「オプションとサプライ」から「プリンターユーティリティ」画面を開きます。
※プリンターユーティリティ画面を表示する手順の詳細は、こちらをご参照ください。

プリンターユーティリティ画面からオプションとサプライを実行するための説明する画像

ポイント

・Mac OS X v10.4.xおよびv10.5.xの場合は、プリンターを確認して[プリントキューを開く...](または、[プリントキュー]ボタン)をクリックし、表示された画面で[プリンター設定]ボタンをクリックします。
※表示された画面に[ユーティリティ]ボタンがある場合は、[ユーティリティ]ボタンをクリックして手順(4)へ進みます

・Mac OS X v10.3.xの場合は、[プリンタを設定...]ボタンをクリックし、表示された画面でプリンターを選択して[ユーティリティ]ボタンをクリックします。
その後、手順(4)へ進みます

(3)[ユーティリティ]をクリックして[プリンタユーティリティを開く]ボタンをクリックします。

ユーティリティ画面をクリックしてプリンタユーティリティを開くボタンを実行するための説明する画像

(4)「EPSON Printer Utility」が起動します。
ノズルチェックを行う場合は、左側の[ノズルチェック]をクリックして「2.ノズルチェック」へ進みます。
ヘッドクリーニングを行う場合は、右側の[ヘッドクリーニング]をクリックし、「3.ヘッドクリーニング」へ進みます。

EPSON Printer Utility画面を説明する画像
※ご利用の機種により、表示されるEPSON Printer Utilityのバージョンや画面の内容は異なります。

2.ノズルチェック

(1)[印刷]ボタンをクリックします。

プリンターヘッドのノズルチェック画面から印刷ボタンを実行をするための説明する画像

(2)印刷されたノズルチェックパターンを確認します。
「正常」の例のようにすべてのラインが印刷されている場合、目詰まりしていません。
「クリーニングが必要」の例のようにかすれたり、印刷されないラインがある場合は、目詰まりしています。

目詰まりがどういうものかを説明する画像
※ご使用の機種によって色の数および、色の並び順が異なります。

ポイント

ノズルチェックパターンは明るい場所で確認してください。
電球色の蛍光灯などの下で確認すると、ノズルチェックパターンが正しく確認できない場合があります。

(3)目詰まりしていない場合は[終了]ボタンをクリックします。
目詰まりしている場合には[クリーニング]ボタンをクリックして、「3.ヘッドクリーニング」へ進みます。

目詰まりしていない場合

目詰まりしていない場合を説明する画像

目詰まりしている場合

目詰まりしている場合を説明する画像 />

ポイント

以下の機種をお使いの場合
EP-315、EP-712A、EP-713A、EP-714A、EP-715A、EP-716A、EP-717A、EP-812A、EP-813A、EP-814A、EP-815A、EP-816A、EP-817A、EP-882AB、EP-882AR、EP-882AW、EP-883AB、EP-883AR、EP-883AW、EP-884AB、EP-884AR、EP-884AW、EP-885AB、EP-885AR、EP-885AW、EP-886AB、EP-886AR、EP-886AW、EP-887AB、EP-887AP、EP-887AW、EP-982A3、EP-988A3、EP-M552T、EP-M553T、EW-056A、EW-456A、EW-M752T、EW-M752TB、EW-M754TB、EW-M754TW、EW-M757TB、EW-M757TP、EW-M757TW、PX-M161T、PX-S155、PX-S161T、PX-S505、SC-PX1V、SC-PX1VL

上記の画面で[クリーニング]ボタンをクリックすると、下記の画面が表示されます。
ノズルチェックパターンのところどころが印刷されていない状態のときは、[クリーニング]を選択して、[次へ]ボタンをクリックし、「3.ヘッドクリーニング」へ進みます。
ノズルチェックパターンのほとんどの線が欠け、大部分が印刷されていないときは、「4.ヘッドクリーニングを行っても目詰まりが改善されない場合」の項目をご参照ください。

クリーニングを選択して、次へボタンをクリックする際の画像

3.ヘッドクリーニング

(1)[スタート]ボタンをクリックします。

プリントヘッドのクリーニングを開始する際の操作を説明する画像

ポイント

一部のPXシリーズの機種では、カラーとブラックを別々にクリーニングすることが可能です。
ノズルチェックパターンを確認し、カラーのみ目詰まりしているときは[カラーのみ]を、ブラックのみ目詰まりしているときは[ブラックのみ]を選択して、[スタート]をクリックします。
なお、カラーとブラックの両方に目詰まりしている色がある場合は、[全色]を選択して、[スタート]をクリックしてください。

プリントヘッドのクリーニングで全色で実行するための操作を説明する画像

※ご使用の機種によって色の数および、色の並び順が異なります。
※カラーは、ブラック以外のすべての色を同時にクリーニングします。
1色ごとのクリーニングを行うことはできません。

(2)ヘッドクリーニング終了後、[ノズルチェックパターン]ボタンをクリックします。
再度ノズルチェックを行って、ノズルの目詰まりが解消されたかを確認してください。

ノズルチェックパターンを実行するための操作を説明する画像

ポイント

・エコタンク搭載モデルプリンターで、1~2ヶ月ほど使わず、印刷に結果にスジが入ったときは、インクチューブ内のインクを入れ替えると問題が解決することがあります。手順は下記のリンクよりお使いの機種を選択してご参照ください。

・プリントヘッドの目詰まりを防ぐため、定期的に印刷をしていただくことをお勧めします。

上記をお試しいただきましても改善が見られない場合は、
4.効果的なヘッドクリーニング」の項目をご参照ください。

注意

・プリンターが下記の状態になっていると「ノズルチェック」「ヘッドクリーニング」ができません。状態を解除してから実行してください。

プリンターがエラーの状態
インクの残量が「少ない」または「限界値以下」の状態
印刷中

・EP-801A/EP-802A/EP-901A/EP-901F/EP-902Aで自動ヘッドクリーニングを[オン]にしている場合は、通常手動でクリーニング動作を行う必要はありません。
印刷品質がおかしい場合に限って上記の手動クリーニング操作を行ってください。

・PX-M160T/PX-S160Tをお使いの場合は、プリンター本体のインクタンク輸送用ロックが印刷位置になっていることをご確認ください。
輸送位置になっているとインクが供給できないため、ノズルチェック印刷やヘッドクリーニングが行えません。

インクタンク輸送用ロックが印刷位置を説明する画像

4.効果的なヘッドクリーニング

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に繰り返します。
ご使用の機種によって、ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を繰り返す回数が異なります。

ポイント

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に行っていただく理由

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に繰り返していただくことにより、より強力なクリーニングを行うモードに入ります。

クリーニング+ノズルチェックの回数:2回
Colorio Me(Eシリーズ)、PM-A900、PM-A950、PM-A970、PM-T990、EP-10VA、EP-30VA、EP-706A、EP-707A、EP-708A、EP-709A、EP-710A、EP-711A、EP-712A、EP-775A/EP-775AW、EP-776A、EP-777A、EP-805A/EP-805AR/EP-805AW、EP-806AB/EP-806AR/EP-806AW、EP-807AB/EP-807AR/EP-807AW、EP-808AB/EP-808AR/EP-808AW、EP-810AB/EP-810AW、EP-811AB/EP-811AW、EP-812A、EP-905A、EP-905F、EP-906F、EP-907F、EP-976A3、EP-977A3、EP-978A3、EP-979A3、EP-982A3、PX-S05B/PX-S05W、PX-S06B/PX-S06W
クリーニング+ノズルチェックの回数:3回
EP-315、EP-50V、EP-713A、EP-714A、EP-715A、EP-716A、EP-717A、EP-813A、EP-814A、P-815A、EP-816A、EP-817A、EP-879AB/EP-879AR/EP-879AW、EP-880AB/EP-880AN/EP-880AR/EP-880AW、EP-881AB/EP-881AN/EP-881AR/EP-881AW、EP-882AB/EP-882AR/EP-882AW、EP-883AB/EP-883AR/EP-883AW、EP-884AB/EP-884AR/EP-884AW、EP-885AB/EP-885AR/EP-885AW、EP-886AB/EP-886AR/EP-886AW、EP-887AB/EP-887AP/EP-887AW、EP-988A3、EP-M476T、EP-M552T、EP-M553T、EP-M570T、EW-056A、EW-456A、EW-M530F、EW-M571T/EW-M571TW、EW-M5610FT、EW-M5071FT、EW-M630TB/EW-M630TW、EW-M634T、EW-M638T、EW-M660T、EW-M670FT/EW-M670FTW、EW-M674FT、EW-M678FT、EW-M752T/EW-M752TB、EW-M754TB/EW-M754TW、EW-M757TB/EW-M757TP/EW-M757TW、EW-M770T/EW-M770TW、EW-M873T、EW-M970A3T、EW-M973A3T、PX-M160T、PX-M161T、PX-M270FT、PX-M270T、PX-M382F、PX-M6010F、PX-M6011F、PX-M6711FT、PX-M6712FT、PX-M730F、PX-M791FT、PX-M887F、PX-S160T、PX-S161T、PX-S170T、PX-S170UT、PX-S270T、PX-S382、PX-S383L、PX-S730、PX-S887、PX-S5010、PX-S6010、PX-S6710T
クリーニング+ノズルチェックの回数:4回
表中に記載の無い機種
クリーニング+ノズルチェックの回数:5回
PM-D1000

操作手順は、各製品マニュアルをご確認ください。

5. プリンターを休ませる

印刷しない状態で、12時間プリンターを休ませます。

注意

FAX機能搭載機種以外は、電源を切った状態でプリンターを休ませてください。
プリンターの電源を切る場合は、本体の電源ボタン電源を使って行ってください。

プリンターを休ませても改善されない場合は、強力クリーニングを行ってください。
強力クリーニング機能がない機種をお使いの場合は修理窓口に修理をご依頼ください。

6. 強力クリーニング(エコタンク搭載モデル、一部のカラリオプリンター)

強力クリーニングを行います。
強力クリーニングは、エコタンク搭載モデルおよび、下記のプリンターの機能です。
操作手順について、エコタンク搭載モデルはリンク先のFAQをご確認ください。他のプリンターは各製品マニュアルをご確認ください。

<プリンター 強力クリーニング対応機種>
EP-315、EP-712A、EP-713A、EP-714A、EP-715A、EP-716A、EP-717A、EP-812A、EP-813A、EP-814A、EP-815A、EP-816A、EP-817A、EP-882AB、EP-882AR、EP-882AW、EP-883AB、EP-883AR、EP-883AW、EP-884AB、EP-884AR、EP-884AW、EP-885AB、EP-885AR、EP-885AW、EP-886AB、EP-886AR、EP-886AW、EP-887AB、EP-887AP、EP-887AW、EP-988A3、EW-056A、EW-456A、PX-S155、PX-S505

参考

エコタンク搭載モデルについては、インク補充時に、正しくインク残量の更新操作を実施されていない場合、インク残量があっても強力クリーニングが実施できないことがございます。
インク残量の更新操作につきましては、以下をご確認ください。

Epson Smart Panelの画面を例に手順を説明いたします。Epson iPrintの場合も操作手順は同様です。
※以降では、EP-884Aシリーズを例にしています。お使いの機種により表示される画面や項目は異なりますが操作手順は同様です。

1.ノズルチェック・ヘッドクリーニングを行う手順

(1)プリンターの電源を「オン」にして、A4サイズの普通紙を複数枚プリンターにセットします。
※PF-70/PF-71ではL判サイズ以上の普通紙をセットしてください。

(2)Epson Smart Panelのアイコンをタップして起動します。
※「接続するプリンターを選択してください。」と表示される場合は、印刷するプリンター名をタップしてしばらく待ち、「接続が完了されました」と表示されたらプリンター名を確認して、下部の[OK]をタップします

Epson Smart Panelのアイコン画像

(3)プリンターの画像アイコンをタップします。

プリンターの画像アイコンの画像

(4)「製品情報」画面が開いたら、「本体メニュー」の箇所を参照します。
ノズルチェックを行う場合は、「2.ノズルチェック」へ進みます。
ヘッドクリーニングを行う場合は、「3.ヘッドクリーニング」へ進みます。

本体メニューの画像
※ご利用の機種により、画面の表示内容は異なります。

2.ノズルチェック

(1)[ノズルチェック]をタップします。

本体メニューからノズルチェックを実行するための操作を説明する画像

(2)[はい]をタップします。

はいを実行するするための操作を説明する画像

(3)印刷されたノズルチェックパターンを確認します。
「なし」の例のようにすべてのラインが印刷されている場合、目詰まりしていません。
「あり(クリーニングが必要)」の例のようにかすれたり、印刷されないラインがある場合は、目詰まりしています。

目詰まりがどういうものかを説明する画像
※ご使用の機種によって色の数および、色の並び順が異なります。

ポイント

ノズルチェックパターンは明るい場所で確認してください。
電球色の蛍光灯などの下で確認すると、ノズルチェックパターンが正しく確認できない場合があります。

(4)目詰まりしていない場合は[閉じる]をタップします。
目詰まりしている場合は[閉じる]をタップして、「3.ヘッドクリーニング」へ進みます。

閉じるボタンを実行するための操作を説明する画像

3.ヘッドクリーニング

(1)[ヘッドクリーニング]をタップします。

プリントヘッドのクリーニングを開始する際の操作を説明する画像

(2)ヘッドクリーニングが終了すると、「製品情報」画面に戻ります。
再度ノズルチェックを行って、ノズルの目詰まりが解消されたかを確認してください。

プリントヘッドのクリーニングで全色で実行するための操作を説明する画像

ポイント

・エコタンク搭載モデルプリンターで、1~2ヶ月ほど使わず、印刷に結果にスジが入ったときは、インクチューブ内のインクを入れ替えると問題が解決することがあります。手順は下記のリンクよりお使いの機種を選択してご参照ください。

・プリントヘッドの目詰まりを防ぐため、定期的に印刷をしていただくことをお勧めします。

上記をお試しいただきましても改善が見られない場合は、
4.効果的なヘッドクリーニング」の項目をご参照ください。

注意

・プリンターが下記の状態になっていると「ノズルチェック」「ヘッドクリーニング」ができません。状態を解除してから実行してください。

プリンターがエラーの状態
インクの残量が「少ない」または「限界値以下」の状態
印刷中

・EP-802A/EP-901A/EP-901F/EP-902Aで自動ヘッドクリーニングを[オン]にしている場合は、通常手動でクリーニング動作を行う必要はありません。
印刷品質がおかしい場合に限って上記の手動クリーニング操作を行ってください。

・PX-M160T/PX-S160Tをお使いの場合は、プリンター本体のインクタンク輸送用ロックが印刷位置になっていることをご確認ください。
輸送位置になっているとインクが供給できないため、ノズルチェック印刷やヘッドクリーニングが行えません。

インクタンク輸送用ロックが印刷位置を説明する画像

4.効果的なヘッドクリーニング

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に繰り返します。
ご使用の機種によって、ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を繰り返す回数が異なります。

ポイント

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に行っていただく理由

ヘッドクリーニングとノズルチェックパターン印刷を交互に繰り返していただくことにより、より強力なクリーニングを行うモードに入ります。

クリーニング+ノズルチェックの回数:2回
Colorio Me(Eシリーズ)、PM-A900、PM-A950、PM-A970、PM-T990、EP-10VA、EP-30VA、EP-706A、EP-707A、EP-708A、EP-709A、EP-710A、EP-711A、EP-712A、EP-775A/EP-775AW、EP-776A、EP-777A、EP-805A/EP-805AR/EP-805AW、EP-806AB/EP-806AR/EP-806AW、EP-807AB/EP-807AR/EP-807AW、EP-808AB/EP-808AR/EP-808AW、EP-810AB/EP-810AW、EP-811AB/EP-811AW、EP-812A、EP-905A、EP-905F、EP-906F、EP-907F、EP-976A3、EP-977A3、EP-978A3、EP-979A3、EP-982A3、PX-S05B/PX-S05W、PX-S06B/PX-S06W
クリーニング+ノズルチェックの回数:3回
EP-315、EP-50V、EP-713A、EP-714A、EP-715A、EP-716A、EP-717A、EP-813A、EP-814A、P-815A、EP-816A、EP-817A、EP-879AB/EP-879AR/EP-879AW、EP-880AB/EP-880AN/EP-880AR/EP-880AW、EP-881AB/EP-881AN/EP-881AR/EP-881AW、EP-882AB/EP-882AR/EP-882AW、EP-883AB/EP-883AR/EP-883AW、EP-884AB/EP-884AR/EP-884AW、EP-885AB/EP-885AR/EP-885AW、EP-886AB/EP-886AR/EP-886AW、EP-887AB/EP-887AP/EP-887AW、EP-988A3、EP-M476T、EP-M552T、EP-M553T、EP-M570T、EW-056A、EW-456A、EW-M530F、EW-M571T/EW-M571TW、EW-M5610FT、EW-M5071FT、EW-M630TB/EW-M630TW、EW-M634T、EW-M638T、EW-M660T、EW-M670FT/EW-M670FTW、EW-M674FT、EW-M678FT、EW-M752T/EW-M752TB、EW-M754TB/EW-M754TW、EW-M757TB/EW-M757TP/EW-M757TW、EW-M770T/EW-M770TW、EW-M873T、EW-M970A3T、EW-M973A3T、PX-M160T、PX-M161T、PX-M270FT、PX-M270T、PX-M382F、PX-M6010F、PX-M6011F、PX-M6711FT、PX-M6712FT、PX-M730F、PX-M791FT、PX-M887F、PX-S160T、PX-S161T、PX-S170T、PX-S170UT、PX-S270T、PX-S382、PX-S383L、PX-S730、PX-S887、PX-S5010、PX-S6010、PX-S6710T
クリーニング+ノズルチェックの回数:4回
表中に記載の無い機種
クリーニング+ノズルチェックの回数:5回
PM-D1000

操作手順は、各製品マニュアルをご確認ください。

参考

エコタンク搭載モデルについては、インク補充時に、正しくインク残量の更新操作を実施されていない場合、インク残量があっても強力クリーニングが実施できないことがございます。
インク残量の更新操作につきましては、以下をご確認ください。

5. プリンターを休ませる

印刷しない状態で、12時間プリンターを休ませます。

注意

FAX機能搭載機種以外は、電源を切った状態でプリンターを休ませてください。
プリンターの電源を切る場合は、本体の電源ボタン電源を使って行ってください。

プリンターを休ませても改善されない場合は、強力クリーニングを行ってください。
強力クリーニング機能がない機種をお使いの場合は修理窓口に修理をご依頼ください。

6. 強力クリーニング(エコタンク搭載モデル、一部のカラリオプリンター)

強力クリーニングを行います。
強力クリーニングは、エコタンク搭載モデルおよび、下記のプリンターの機能です。
操作手順について、エコタンク搭載モデルはリンク先のFAQをご確認ください。他のプリンターは各製品マニュアルをご確認ください。

<プリンター 強力クリーニング対応機種>
EP-315、EP-712A、EP-713A、EP-714A、EP-715A、EP-716A、EP-717A、EP-812A、EP-813A、EP-814A、EP-815A、EP-816A、EP-817A、EP-882AB、EP-882AR、EP-882AW、EP-883AB、EP-883AR、EP-883AW、EP-884AB、EP-884AR、EP-884AW、EP-885AB、EP-885AR、EP-885AW、EP-886AB、EP-886AR、EP-886AW、EP-887AB、EP-887AP、EP-887AW、EP-988A3、EW-056A、EW-456A、PX-S155、PX-S505

参考

エコタンク搭載モデルについては、インク補充時に、正しくインク残量の更新操作を実施されていない場合、インク残量があっても強力クリーニングが実施できないことがございます。
インク残量の更新操作につきましては、以下をご確認ください。

3. よくあるご質問・注意点

なぜ目詰まりを起こすの?
油性ペンなどにペン先の乾燥を防ぐキャップがあるように、プリンターにもインクの乾燥を防ぐキャップがあります。 
電源ボタンを押して電源が切れると、自動的にキャップがされるようになっています。しかし、電源が完全に切れる前にコンセントを抜くと、正しくキャップがされず、インクが乾燥して目詰まりが発生してしまいます。

キャップを締め忘れたペンの画像

ヘッドクリーニングをしたのに目詰まりが改善しない
クリーニングを既定の回数行っても目詰まりが解消しない場合は、印刷をしない状態でプリンターを12時間以上休ませてください。
ノズルが乾燥している場合、時間を置くことでインクの成分が浸透し、詰まりが解消する場合があります。

それでも改善されない場合は、強力クリーニングをお試しください。
※強力クリーニングは一部製品のみ対応しております。対象製品は以下のFAQをご覧ください。

上記を行っても改善しない場合は、お手元での改善が難しい状態です。
恐れ入りますが、修理のご検討をお願いいたします。

 

ノズルチェックを印刷したが、正常な状態なのかわからない
印刷したノズルチェックパターンに抜け・かすれ・欠けている色がある場合は、ヘッドクリーニングが必要です。
正しいノズルチェックパターンはお使いの製品によって異なりますので、詳細はマニュアルや以下のFAQをご参照ください。

目詰まりがどういうものかを説明する画像
※ご使用の機種によって色の数および、色の並び順が異なります。

 

インクをセットしたばかりなのに全く色が出ない
  特定のインクだけ色が出ない

一部の製品では、インクカートリッジの黄色いテープを剥がさないとインクが出ません。
インクカートリッジを交換した直後からインクが出ない場合は、テープの剥がし忘れがないかご確認ください。

インクカートリッジの黄色いテープの状態説明で剝がれて無いか確認の事例

確認手順は以下のFAQをご覧ください。

 

クリーニングが実行できない
プリンターが下記の状態になっている場合は「ノズルチェック」「ヘッドクリーニング」ができません。
状態を解除してから実行してください。

・プリンターがエラーの状態
・インクの残量が「少ない」または「ない」状態
・印刷中

4. 本FAQで解決しない場合

本FAQで解決しない場合はこちらからのお問い合わせも受け付けております。

チャットで問い合わせる メールで問い合わせる

<ご注意>
・メール、チャットサービスのご利用にあたって
問い合わせ内容の確認のため、既にご覧になられたFAQとご案内内容が重複する場合がございます。あらかじめご了承ください。
・チャットサービスご利用にあたって
チャットサービスのチャット入力画面で氏名およびメールアドレス、住所、電話番号、Epson Global ID等、お客様の個人情報の入力を求めることは一切ありません。お客様の個人情報の入力はお控えください。
ご利用前にチャットサービスご利用にあたっての注意事項をご確認ください。

修理サービス

上記案内内容で解決しない場合、お買い求めいただいた販売店
またはエプソンへ修理のご依頼をお願いいたします。

修理料金が0円になる有償サービス「カラリオスマイルPlus」にご加入済みのお客様は、ご契約期間内であればプリンターの修理が何度でも無償です。
月額払いによる月間サポート、5年一括払いの5年サポート、2つのプランからお選びいただけます。
対象機種やお申し込み方法は、カラリオスマイルPlusのページをご確認ください。

(注)カラリオスマイルPlusは製品本体の保証期間内にご購入いただく必要があります。

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